<平成19年度保存版>

埼玉県高等学校理化研究会    化学研究委員会
<埼玉県高等学校理化研究会化学研究委員会>
 埼玉県内の高等学校教員による情報交換の場です。
 各研究テーマ部会ごとの活動を中心に、さまざまな教育事業に関わっています。
 授業に生かせる教材や自主的な研究の紹介など、幅広く活動しています。

  活動に関心のある方からのご連絡をお待ちしております!
化学研究大会が開催されました:川越市立川越高校 12月11日(火)12:00〜17:00
左:川越工業高小倉教諭によるパワーポイントを用いたデジタル教材の開発。かなり広範な分野での利用が期待されています。資料豊富で、デジタル素材の配布もありました。右:不動岡高桜田教諭による「二度とできない化学実験」のプレゼン。全国大会で紹介された内容も。
実験講習会:講師は実験化学指導の第一人者の渡部智博先生(立教新座中高校)。テレビでもお馴染みですが、化学オリンピック、化学史や広領域教育等の分野など幅広く活躍をされています。資料もたくさんご用意頂きました。
大盛況の実験講習会:年末の多忙な時期の開催にもかかわらず、大変な数の参加者がありました。イスが足らず、研究委員は巡回支援に回ることに。
実験講習会では綿花やまゆ玉を使用:身近な天然高分子化合物を使用しながら、教科書での基本分野に関連づけた内容となっていました。

 動画:まゆから糸をを巻き上げる


<平成19年度 第4回化学研究委員会_報告>
                     平成19年11月14日(水)14:00〜
                                川越工業高校
                  欠席連絡 内田、清水、山田、竹野、茂串
◎平成19年度 (全体テーマ)化学への興味関心を高める授業支援の研究
1 各研究テーマ部会からの報告
○マルチメディア;小倉、河端、児玉、茂串、宮岡
 ・PowerPointを使った教材の開発
○材料・素材リサーチ:今井、岩田、緕q、長沢、藤井
 ・かわら版 Vol.26
○授業研究:竹野、亀田、斎藤、田
 ・10月9日(火)大宮北高校にて授業研究を実施
○二度とできない実験:藤井、岩田、鎌田、内田、舩津、長沢、児玉、櫻田、小林、種邑、(河端)
 ・10月19日(金)川越高校 液体アンモニアによる実験
○探究課題実例集;大澤、清水、藤井、長沢、小林
 ・10月30日(火)越ヶ谷高校 ギ酸とフェーリング反応・糖の分類
○化学の泉   ;保坂、岡部、茂木、田辺、江森
 ・10月24日(水)熊谷西高校 「化学の泉へぇ〜」草稿出来
○リビングケミストリー;山田、緕q、茂木


2 平成19年度 関東理科教育大会(茨城大会)
    2007.11.22(木) 茨城県教育研修センター(茨城県笠間市)
発表者 長沢(杉戸農業)「生クリームを使った生活と化学の関係を学ばせる実験」      岩田(大宮武蔵野)「効率的な水素酸素爆鳴気発生装置の製作とその利用」参加予定者 鎌田、保坂、小倉、茂木、長沢、緕q、岩田、武田、藤井、岡部、今井

3 埼玉県科学教育振興展覧会 化学分野 県中央審査報告(今井めぐみ)
   11月2日(金)(公開4日、表彰式5日) 飯能市立美杉台小学校

4 化学研究大会について(別紙)
   川越市立川越高校 12月11日(火)12:00〜17:00
   ・実験講演講師 立教新座中学高等学校 講師 渡部智博
       (各研究分科会担当者が会誌原稿執筆者になります)

5 その他
 ・メディカルアロマ検定について(今井)
 ・酸化カルシウムの再生(鎌田)
 ・モンキーハンティング(鎌田)

6 次回日程 (全体会2月8日(金)川越女子高校 14:00〜 発番は後ほど)
 (支部会発番 深一高9月25日付2178-2番)  
・材料・素材リサーチ:後日メールにて
・授業研究:未定
・二度とできない実験:1月18日(金)県立川越高校
・化学の泉:11月30日(金)熊谷西高校
 ☆ 領収書は、「埼玉県高等学校 理化研究会」名で、但し書きも忘れずに。
 ☆ 派遣依頼文の発番は、その都度、連絡してとりますのでご承知ください。


       平成19年度 化学研究大会 打ち合わせ事項
◎役割分担
全体会場作成 内容:演壇、来賓席、司会席、マイク×2
(視聴覚室(5階))時間:11:30頃〜
担当:10:00〜10:30 河端、小倉、今井、児玉、宮岡、田辺
 ┌─────────────────────────┐
 │       映写スクリーン           │正面に
 │ 来賓席                 司会席 │左図のような
 │         マイク        マイク  │セッティング
 │                         │および、
 │         演壇              │机の配置直し

駐車場係2名 12:00〜:鎌田、宮岡
受付2名 12:00〜:河端、今井
受付簿 :岩田
(項目:No、氏名、学校名、実験班、広場出品の有無、備考)
受付用文具(ボールペン、サインペン)
昼食(準備のための役員の昼食):藤井
来賓接待:竹野、茂串 会場(応接or校長室(1階))
役員控室:(物理室(4階))
司会(開会行事):岩田(視聴覚室(5階))
  (委員会報告):藤井(同上)
  (講演&実験):渡部智博先生(化学室(4階))
  (広場):(生物室(4階))
  (閉会行事):岩田(生物室(4階))
看板(式次第):茂木例年ホワイトボードに手が空いているものが書く
  (学校入り口):緕q 移動立て看板「平成19年度 化学研究大会」(案内用)
  (全体会入口):藤井 模造紙半分 「化学研究大会 全体会会場」
  (全体会内):藤井 模造紙3枚分「平成19年度 化学研究大会」(2.7m)縦書
  (化学室):藤井 模造紙半枚 「化学研究大会 実験研修会場」
  (生物室):藤井 模造紙半枚 「化学研究大会 化学の広場」
  (会場移動案内図):藤井
スリッパ・下足袋:藤井
湯茶(化学の広場):藤井
講師出迎え役:竹野
実験補助役:小林、櫻田
出展業者接待:長沢
写真ビデオ:児玉、田
喫煙所:なし
日程表印刷:岩田
参加者名札準備:岩田
アンケート用紙作成:藤井
後片づけ:研究委員全員

◎式次第
  午前〜    3会場事前準備(プロジェクター等)
 11:30〜    役員集合、3会場準備完成、掲示物張り付け、受付準備、
         看板準備等、研究委員会報告資料、配布物の配置
 12:00〜    駐車場係活動開始
 12:00〜    受付係活動開始
 12:00〜13:00 受付 確認事項;記名、実験班、広場持ち込み資料・演示の有無
             配布物;名札、各研究会資料、日程表、
   化学研究大会アンケート準備;受付簿、配布物、筆記具、予備の名札・カード、
                 サインペン
*「広場」への持ち込み資料・演示道具は本人に運んでもらう。
 13:00〜13:20 開会行事
         開会のことば(司会;岩田)
         来賓の紹介 (司会;岩田)
         あいさつ 理化研会長、会場校校長、その他当日いらした方
         日程説明(藤井)
         会場校より(藤井)
         アンケートについて(藤井)
         その他
 13:20〜14:20 委員会報告(委員長(藤井);司会&はじめに)
         @マルチメディア              担当:(小倉)
         A授業に役立つ材料・素材リサーチ        :(今井)
         B授業研究                   :(竹野)
         C二度とできない化学実験集           :(櫻田)
         D化学T・Uにおける探究活動・課題研究実例集  :(大澤)
         E化学の泉「へぇ〜」              :(田辺)
         Fリビングケミストリー             :(山田)
          一般論文発表
 14:20〜14:30 休憩・移動
 14:30〜16:20 実験講習会 講師 立教新座中学高等学校 渡部智博先生
 16:20〜16:50 情報交換会「化学の広場」
 16:50〜17:00 閉会行事(会場校より・名札&アンケート回収、閉会のことば)
    〜17:10 全体終了、実験会場片づけ(化学研究委員)


<化学研究委員会> 報告 平成19年9月11日(火) 北本高校

1.平成19年度全国理化教育大会(長野大会)報告  参加13名
2.化学研究委員会 夏休み実験実習講習会の開催について
 
  1. 楽しんでもらえたのではないか。
  2. 夏休みなら1日開催OKなので参加しやすい。
  3. 簡易爆鳴器は、交流、並列でやればさらに効率的かも。長いチューブだと光が走るのがわかるが、視点が移動しないほうがよいのでは?洗剤を使うとかえって泡でふさがってしまう。ネガティブな情報も出したらもっと良い。
  4. ペットボトルの銅鏡は、すぐに酸化してしまうので完成後は、すぐに洗浄、乾燥の必要あり。
  5. 青銅鏡は、予算と時間があればぜひ参加者にも実習させてやりたい教材。ガラス製の鏡と違って、反射層がないので重ね合わせて投影すると興味深い。
  6. 発光の実験:時間調整の意味もあって、15分程度のものにした。ダイコンのルミノール反応も考えていたが・・・。

3.埼玉大学理学部主催 埼玉県理数科教育連絡協議会:コミュニケーション能力が問題になっている。推薦拡大の動きもある。

4 埼玉大学科学教養セミナー:参加者が少ないか。

5 各テーマ別部会報告
 
  1. マルチメディア:残っているものをまとめていく。mpeg2に変換。ブルーバックスシリーズは川高にたくさんある。3Dクリスタルなどの話題。
  2. 材料・素材:国立印刷局滝野川工場、サントリー武蔵野ビール工場訪問報告。お札を顕微鏡の実験に使えるのではないか。
  3. 二度とできない実験:牛の血からプルシャンブルー、液体アンモニアと金属ナトリウム
  4. 探究課題実例集:ドライアイスの実験、ニトログリセリンの実験
  5. 化学の泉:冊子を残していく必要性を再認識しては?→内容のチェックは必要。
  6. リビングケミストリー:コンセプトは教員対象から生徒へ!

6 関東理科教育大会 19.11.22(木) 茨城県教育研修センター
   発表者
 「長沢」:ドライアイスの実験
 「岩田」:爆鳴器の製作

7 スケジュールについて
 11/14(水)委員会:川越工業高校
 12/11(火)化学研究大会:市立川越高校
 最後の会は、川女か?

8 その他
・科学雑誌紹介:『RikaTan』左巻健男編集
・骨董本の調達(小倉)
・数独化学バージョン
・エネルギー教育実践校(岩田):画像:ソーラークッカーの紹介 短時間で調理が可能!

9 次回日程 (支部会発番 深一高 8月18日付 第2197−2号)
 ・二度とできない実験:10月19日(金)川越高校
 ・化学の泉:10月24日(水)熊谷西高校



<夏休み実験実習講習会> 報告 平成19年8月24日(金) 川越高校
 暑い中、実験・実習ずくめの一日でした。持ち帰り物もあり、充実した企画になったのではないでしょうか。
  1. 実験器具「簡易気体発生装置の製作」 大宮武蔵野高校 岩田:洗ビン本体に生活用品を少し加えただけで水の電気分解装置ができるという優れ物!ものずごい早さで、水素と酸素が発生する。洗ビンを除くと、わずか40円しかかからない。
  2. 実験「ペットボトルに銅メッキ」 北川辺高校 鎌田:ビタミンCで金属を還元、ペットの内部に金属のメッキをつくるというもの。うまく、作成できればオブジェにもなる!
  3. 「青銅鏡の製作」川越工業高校 小倉:取組を通じて得たノウハウや、失敗談、工夫点など。屋外で製作デモンストレーション、作品の紹介など。特に、一般の鏡とは違って、ガラス層がない鏡となる。
  4. 実験「化学発光」 山田:15分でできる生徒実験の紹介
  5. 化学のひろば:時間が押してきたので、「簡易気体発生装置」で発生させた気体をビニールチューブに捕集、圧電素子で点火するデモンストレーションを行いました。
  6. アンケート実施:多くの参加者より感想を頂きました。

洗ビンの先をそのまま気体誘導に使えるというところがすごい!
気体の捕集は駒込ピペットを逆さにして、水上置換すると良い。
ビニール管に捕集した水素+酸素を圧電素子で反応させる!
暗くすると爆音とともに光の線となって輝く。
ビタミンCで金属をペット内面にメッキ:きれいに仕上がるが、保管にもコツがある。
ビタミンCの抗酸化力:数分で褐変するすり下ろしリンゴもビタCを加えると効果は明らか。
青銅鏡の製作についてのプレゼン:失敗から学ぶ実践例も。
製作済み青銅鏡:ピカールで根気強く磨くとみごとな鏡面に!

<全国理科教育大会長野大会報告_松本市>
                  平成19年8月7−8日
 信州大学理学部及び松本文化会館で開催されました。中高地なのでもう少し涼しいかと思いきや、盆地の影響が勝ったようで当地は炎天猛暑となりました。会場となった松本市ですが、さすが歴史の町、会場行きがけに国宝松本城、開智学校旧校舎などが目に入り大いに興味をそそられました。
 さて、埼玉県の化学研究委員会としては、研究発表3本の他、意見提示、座長、ブース展示等、さまざまな場面で活躍できました。特に、帰りは「身軽」になった部署もあって、ほくほくでした。全体として、今年度もそれなりに運営に協力できたのではないかと自負しております・・・手前信州味噌ではありますが。来年度は、神奈川ということですが、モティベーション上がるように、協力お願いします。再来年は、伊勢志摩だとかー。

 <化学研究委員会:発表>


 左:小倉毅(川越工業(定) 「青銅鏡の製作」
 中:櫻田忍(不動岡)「二度とできない化学実験集(その5)〜血液の実験〜」
 右:岩田久道(大宮武蔵野)「窒素およびその酸化物と気体反応」




<第2回化学研究委員会 報告>
                  平成19年7月11日(水)14時〜17時
                             春日部高校

1.平成19年度全国理化教育大会(長野大会)について
 場所日時 信州大学理学部(8/7.9)・松本文化会館(8/8)
 <化学研究委員会:発表予定者>
   小倉毅(川越工業(定) 「青銅鏡の製作」
   櫻田忍(不動岡)「二度とできない化学実験集(その5)〜血液の実験〜」
   岩田久道(大宮武蔵野)「窒素およびその酸化物と気体反応」
   
 <化学研究発表会場1> 座長 清水武夫(和光国際)
 <化学研究発表会場2> 座長 藤井喜英(市立川越)
 <研究協議 2A(化学)>
  意見提示 緕q正博(春日部)
        2B 座長 大澤俊彦(越ヶ谷)
        4(小中高大連携)  意見提示 児玉浩章(北本)
 <ブース展示>
  今井めぐみ(所沢西) 藤井喜英(市立川越)
  ・参加予定者 大澤(越ヶ谷)、鎌田(北川辺)、緕q(春日部)
  ・櫻田(不動岡)、長沢(杉戸農業)、今井(所沢西)、小倉(川越工(定))
  ・河端(川越女子)、清水(和光国際)、藤井(市立川越)、山田(坂戸)
  ・児玉(北本)、岩田(大宮武蔵野) 以上13名

2.化学研究委員会 夏休み実験実習講習会の開催について(別紙参照)
   日時 平成19年8月24日(金)1日
   場所 川越高校
   日程 受付9:30〜10:00 講習 10:00〜16:30
   内容 実験器具製作   担当 岩田・鎌田
      実験、実習の体験 担当 山田・小倉
      情報交換     各テーマ部会の内容およびプリント
   
3.埼玉大学理学部主催 埼玉県理数科教育連絡協議会 の参加者について
   日時  8月10日(金)午後2:00〜
   場所  埼玉大学理学部
   参加者 清水、田辺、小林、岩田

4 平成19年度 第59回埼玉県科学教育振興展覧会中央展
   化学分野 審査委員(1名)の選出
   日時 11月2日(金)(公開4日、表彰式5日)
   場所 飯能市立美杉台小学校
   審査委員 今井

5 埼玉大学総合科学分析支援センター 科学教養セミナー第12回サマースクール
  8月20日(月)実施 ホームページにて申し込み

6 各テーマ別部会の加入および部代表者の選出
 マルチメディア;
 材料・素材リサーチ;今井、岩田、緕q、長沢、藤井
 授業研究   ;竹野、亀田、斎藤
 二度とできない実験;藤井、岩田、鎌田、内田、舩津、長沢、児玉、櫻田
          小林、種邑、(河端)
 探究課題実例集;大澤、清水、藤井、長沢、小林
 化学の泉   ;保坂、岡部、茂木、田辺、江森
 リビングケミストリー;山田、緕q

7 平成19年度 化学研究委員会のスケジュールについて
 第1回 2007.5.22 鴻巣市文化センター
 第2回 2007.7.11 春日部高校
  全国理科教育大会(長野大会)2007.8.7〜9
  実験実習講習会 2007.8.24 川越高校
 第3回 2007.9.11 北本高校 関東大会の発表者の決定
 第4回(西部 未定)化学研究大会について、関東大会のリハーサル
 関東理科教育大会(茨城大会)2007.11.22(木)茨城県教育研修センター
 化学研究大会(西部)(川越高校)
 第5回(未定)来年度全国大会の発表者決め、年間反省会

8 その他
・骨董本の調達(小倉)
・エネルギー教育実践校(岩田)
・数独化学バージョン
・素材リサーチ

9 次回日程 (全体会 9月11日(火)北本高校 14:00〜16:30)
 (支部会発番 深一高 6月5日付 第2689−2号)
 マルチメディア:個人による活動
 材料・素材リサーチ:7月27日(金)所沢西高校 9:00〜16:00
  8月29日(水)国立印刷局滝野川工場・サントリー武蔵野ビール工場
                   9:45〜17:00頃
 授業研究:
 二度とできない実験:7月26日(木)大宮武蔵野高校 14:00〜
           7月27日(金)川越高校 10:00〜
           8月23日(木)川越高校 14:00〜16:00
 探究課題実例集:8月22日(水)和光国際高校 10:00〜
 化学の泉:8月29日(水)熊谷西高校 13:30〜
 リビングケミストリー:未定

 ☆ 領収書は、「埼玉県高等学校 理化研究会」名で、但し書きも忘れずに。
 ☆ 派遣依頼文の発番は、その都度、連絡してとりますのでご承知ください。



<化学研究委員会 第1回報告> 5/22(火)クレア鴻巣
  1. 役員選出
      支部長(東)長沢 (西)藤井 (南)児玉 (北)田辺
       委員長 藤井
       記録 山田 児玉    会計 緕q
       会誌編集委員 長沢 小林
      *支部長の方には主に、全体会についての連絡をお願いいたします。
  2. 平成19年度 研究テーマの決定(来年度は大幅刷新か?)
     (全体)化学への興味関心を高める授業支援の研究
      テーマ1: マルチメディア
            ○河端 山田 小倉 宮岡 茂串 児玉
      テーマ2: 授業に役立つ材料・素材リサーチ
            ○今井 岩田 武田 長沢 緕q
      テーマ3: 授業研究(新課程用に再編、実験はDVD-RAM)
            ○竹野 亀田 斎藤
      テーマ4: 二度とできない化学実験集
            ○藤井 河端 岩田 小倉 鎌田 児玉 櫻田 小林
      テーマ5: 化学T・Uにおける探究活動・課題研究実例集
            ○清水 大澤 藤井 長沢 小林
      テーマ6: 化学の泉「へぇー」
            ○田辺 保坂 岡部 茂木
      テーマ7: リビングケミストリー(シリーズ化、データベース化していきたい)
            ○山田 藤井 緕q 茂木 河端
       *テーマ長の方には主に、支部会についての連絡をお願いいたします。
  3. 年間化学研究委員会のスケジュールについて:詳細後日
  4. 全国大会について 
 その他詳細後日!
戻る:今年度の活動+前年度までの活動の記録・報告
編集:山田暢司 埼玉県立・・高等学校